君の膵臓をたべたい

発売してすぐこの本を読んだ

 

本屋でタイトルを見たとき

 

迷いもなく手に取っていた

 

最後まで読んでこのタイトルに共感できた

 

今の自分に重ね合わせて・・・

 

この本を読んだ後ぐらいだろうか

 

涙もろくなったのは

 

映画も見に行こうかな

 

泣いちゃうからナイトショーの端っこで

 

僕には大切な人がいる

 

本当に大切な人

 

なかなか出口のない長い長いトンネル

 

それでも懸命に頑張ってくれている

 

できるなら変わってあげたい

 

でも、今できることは

 

爆睡していびきかくこと

 

波乗りすること

 

変な歌歌うこと

 

色々あるけど

 

最後は笑ってあげること

 

いまある当たり前を大切にしてほしい

 

できることなら

 

僕だって

 

 

 

君の膵臓をたべたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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